「人々の人権を尊重し、信頼される優しい看護をめざします」

1. 私たちは、常に看護の対象となる人々の命と人権を尊重し、
生きる力と希望を支える看護を実践します。
2. 私たちは、信頼される医療活動を行うために、確実な知識・技術の提供、安全の保証、
説明と同意の下に看護を実践します。
3. 私たちは、職員がやりがいを持ってめざす看護を実践できるよう、
キャリア目標、ワーク・ライフバランスを全力で支援します。
A.業務の質の視点
1.急性期病院に求められる人材を育成します。(4疾病・救急・認定強化)
2.マニュアル遵守を徹底し、継続(業務改善)します。
B.経営健全化の視点
1.「7:1」看護体制を安定、維持します。
2.パスの整備運用し、退院支援を強化します。
C.満足の視点
1.接遇マナーを向上し、クレームを減少させます。
2.職員アンケートを基に、働きやすい職場環境改善をします。
D.学習と成長の視点
1.キャリアラダーを導入・定着させます。
2.専門職業人としての教育を支援します。


